世界一素敵な僕たち 私たちへ

8月5日(月)
江東文化センター 第2部
感想文

  • — 50代 女性 —
    二男が約6年前にこぴあクラブにお世話になりましたが、あの頃と同じように、またそれ以上にスタッフの子どもたちに注ぐ温かいまなざし、そして様々な活動の介助に頭が下がります。子どもたちの輝く笑顔が印象深く笑いあり、涙ありの素晴らしいドキュメンタリー映画に大変感動しました。

  • — 40代 女性 —
    子どもの心に寄り添い、見守り続けるスタッフに頭が下がる思いでした。

  • — 40代 女性 —

    親にはできないことをスタッフやボランティアさんが自然に子どもたちと向きあい、寄り添うことを当り前のように接していて、共に成長していく姿がありのままに表現されていてとても感動しました。障害を持つ親にとってはありがたい存在です。もっと、もっと周りの方に知って欲しいと思いました。
  • — 40代 女性 —

    幼稚園のときに担当した子が支援学校に進学し、放課後をどのように過ごしているのかを知ることができ、とても良かったです。放課後の学童クラブで充実した時間を過ごすことができるということは、子どもたちにとってとても素晴らしいことだと思います。人的、物的にも予算がとても必要だと思います。今回の映画で理解がより深まり、子どもたちの為により良い活動ができるようにと心より願いました。

  • — 30代 男性 —
    子どもたちの生き生きとした表情、悩んでいる、葛藤している様子がスクリーンを通して伝わってきました。

  • — 70代 女性 —

    江東区の取り組み、支援が素晴らしいことを知り、すばらしい区なのだと分かりました。続けて他の区でも上映してください。

  • — 70代 女性 —
    大変感動して涙がでました。

  • — 80代 男性 —
    スタッフの皆さんの献身的な姿に感動した。

  • — 40代 女性 —
    子どもたちのいきいきとした表情が印象的でした。個性的なスタッフの方たちが、子どもたちを温かく、粘り強く見守る姿もとても頼もしかったです。この映画を観たことで、障害をもった方たちへの理解が深まり、彼らの発達・自立等の支援に関心をもつ人たちが一人でも増えるように願っています。

  • — 50代 女性 —
    同じ子育てをする者(母)として、ただ「見守る」ということはとても忍耐力を必要とすることがよく分かっているつもりなのでスタッフの皆さんすごいなと感心するとともに口や手を出すのではなく、ただ「寄り添う」という愛の深さに感動しました。見習いたいものだと思いました。

  • — 60代 女性 —
    障害児のこと、自閉症のことが良く分かりました。とても良い映画でした。

  • — 30代 女性 —

    こんな立派な映画が完成されて、北村先生はじめ、スタッフの皆様、こぴあに関わる皆様は本当にお喜びだと思います。皆さんの発信力、活動力の賜物ですね。これからも皆さんのご活躍を陰ながらではありますが、心から応援しております。私も微力ながら学生時代にこぴあで経験させていただいことを一生発信していきたいと思います。子の映画がたくさんの方に観ていただけることを祈っています。

  • — 30代 男性 —
    私もこんな風に遊んでもらったなと懐かしく思い出しました。

  • — 40代 男性 —
    子どもたちの葛藤、そしてそれをクリアしていく様子に想いを馳せました。スタッフの温かい眼差しにこぴあクラブの素晴らしさを感じました。

  • — 60代 男性 —
    教育の本質は寄り添うことだと知りました。

  • — 70代 女性 —
    何回も感動の涙を流しました。「待つ」ということがどんなに大切なことなのかということをこんなにも強く感じたことはありません。

  • — 40代 女性 —

    お子さん一人ひとりの個性がよく表現されていて分かり易い解説もあって理解しやすかったです。お子さんそれぞれが光っていて可愛く思えファンになりました。

  • — 70代 女性 —
    とても良い映画を見させていただきました。ありがとうございました。これは全国に(学校を通して)PTAや皆んなに観ていただいたらよいと思います。

  • — 70代 男性 —
    世界一の笑顔の映像が素晴らしかった。

  • — 50代 女性 —
    子どもたちのありのままの様子が記録され、日頃の職員と子どもたちのことがよくわかりました。一緒の時間を大切にされており、本人、家族にとって大切な活動であると痛感しました。これからも活動頑張ってください。

  • — 50代 女性 —
    内容濃い映像でした。年齢、季節、室内、野外と放課後活動を可能な限り知ってもらおうとした結果でしょう。子どもたちの内側の声を読み取ることの大切さ。これは本当に難しい。でもそのことがこの映画の本当に伝えたかったことなのですね。

  • 東村山市で保護者で重度知的障害児の放課後活動を7年ほど前に立ち上げました。現在は、東村山市社会福祉協議会で運営を引き継いでいただき、週1回水曜日230500「るーとこどもくらぶ」として活動しています。まるで自分たちのことのように楽しく共感しつつ見せていただきました。スタッフの皆様、今後も頑張ってください。応援しています。

  • — 50代 女性 —
    3の居場所のポジショニングと魅力がよく伝わっていた。現実には人材確保、経済面等、課題が多いようだがこれからの進化に期待したい。

  • — 40代 女性 —
    とても自然でよかったです。普段の子どもたちの日常をよく捉えていてうちの息子の様子と重なり良かったです。

  • — 40代 女性 —
    はじめの15分くらいはつまらなかったです。でも後から面白くなりました。発達障害のお子様たちの様子がわかりました。ダウン症のお子様って本当に優しいのね。良かったです。ありがとうございました。

  • — 40代 女性 —
    子どもたちの成長やスタッフとの関わりが見られて良かったです。

  • — 50代 女性 —
    素晴らしかったです。私もこぴあの子どもたちと遊びたくなりました。

  • — 50代 女性 —
    障害の理解にとても有効な映画だと思います。中学や高校でも上映ができたらいいと思います。

  • — 70代 女性 —
    大変良かったです。子どもたちが皆、とても可愛く、幸福だと思いました。スタッフの方々を尊敬します。

  • — 50代 女性 —
    子どもたち、スタッフのありのままの姿を記録されていてとても共感できた。

  • — 30代 男性 —
    色々な傾向の子どもさんを盛り込んでいるので障害を知る上では興味深い。ただ字幕で、自閉症orLDなどの種別や程度などを表示していただければこれから勉強する人には分かり易いのではと思った。

  • — 70代 女性 —
    スタッフの人たちがとてもやさしく子どもたちものびのびと育っていました。

  • — 50代 女性 —
    「どんな障害があっても暮らしている地域の中で生活していきたい」幼児、小児、中学、高校・・・色々な選択肢があって欲しい。「こぴあ」ができたころは障害児の学童保育はほとんどなかったですね。障害があるからこそ、必要な取り組みなのに、行政は作ろうという予定は全くなかった。そんな時代でした。これからも需要は増えることでしょう。事業体制はいろいろと大変でしょうが少しづつ広がっていってほしいと切に思います。 

  • — 40代 女性 —
    とても素晴らしい映画でした。担任していた子、現在担任している子たちが出ていて映画の中で困った顔もあったけど、輝いた笑顔もたくさんあったし、何よりも自分で考えて行動している姿が多く、とても良かったです。保護者との連絡帳やスタッフとの引き継ぎでこぴあさんでの活動、過ごした時の様子を聞いていましたが、こうして直接見ると感動しました。川登り、宿泊などの活動も素晴らしいものでした。これからも子どもたちの可能性と笑顔をたくさん伸ばしてください。

  • — 30代 女性 —
    とても分かり易かったです。

  • — 50代 女性 —

    気持ちの受け止め、一人ひとり時間をゆっくりかけて焦らないということを感じた。

  • — 50代 男性 —
    ちょっと長い。何人かしぼってやったほうが良かったと思う。

  • — 40代 男性 —
    こぴあの方々に頭が下がります。頑張ってください。

  • — 40代 男性 —
    とても良かったです。こぴあの実践は素晴らしいと思いました。と同時に、障害の有無は関係なく社会の一人の構成員としてかけがいのない存在として、もっとみんなお互いを知り合い、認め合い共生できる社会がくることを願います。

  • — 60代 女性 —
    日ごろの姿をみてより身近になりました。

  • — 30代 女性 —
    ドキュメンタリーで子どもの感じていることや、想いや、それに関わるスタッフと響きあいながら成長していく様子を表現することは難しいのではないかと思っていましたが、子どもたちの姿はとてもよく映っていて胸が熱くなりました。

  • — 50代 女性 —
    隣の区、江戸川での上映を望みます。たくさんのこと映画の中から学ばせていただきました。今日から、また新たな気持ちで子どもたちと向かい合いたいと思います。

    ありがとうございました。

  • — 50代 女性 —
    日常の様子が自然体に写されていて良かったと思う。

  • — 50代 女性 —
    自分にも自閉症の息子がいるのでご家族の気持ちがよくわかる。自分と重なってみえた。 

  • — 50代 女性 —
    NPO法人のスタッフの方々の献身的な支援活動に心を打たれました。子どもたちがいきいきと自分らしくいられる場の大切さをしみじみと実感しました。素晴らしい映画です。広くPRしたいです

  • — 70代 女性 —
    子どもの世話をするスタッフの方々に頭の下がる思いです。障害児に出会ったら声をかけて何か協力したいと思います。

  • — 20代 女性 —
    支援者として、関わるものとして、何ができるのだろうと考えながら拝見させていただきました。映画の中でもスタッフの方々の関わり方は本当に学ぶことが山ほどあり、のびのびと過ごす子どもたち、無理なく成長していくことができ、環境があるこぴあクラブ・・・。子どもたち・・・。本当にうらやましく思いました。あるべき姿で過ごすことができる場所が全国に広がればと思います。

  • — 40代 女性 —
    施設、スタッフ、プログラムの充実さに感心しました。日頃子どもたちの気持ちに寄り添っての関わり、とても子どもたちから信頼されている姿に感動しました。ぜひ、地域だけでなく全国の小・中・高校など、障害と接したことのない人たちにも観ていただき、広めていけたらいいと願います。

  • — 50代 女性 —
    よく理解してくれている人が寄り添い、待ってくれることで子どもたちが安心して生活ができるのだということが良く分かりました。甘やかすだけでなく時間をかけて接することで子どもが涙ながらに納得するシーンに感動しました。卒業のシーンで送りだす職員の皆様の気持ちを思うと地域の中での元気な暮らしを心から願って止みません。

  • — 60代 女性 —
    発達障害、自閉症との関わり合いは、本当に辛抱強さ、待ってあげる支援者の大きな器が必要であると知りました。社会の理解も大切なことであり、人ごとと思わず理解させていただけた映像でした。

  • — 50代 女性 —
    スタッフの方の素晴らしさに感動しました。その子、その子の命の輝きに出会えた瞬間、こちらの命もふるえました。どんな子にも尊い命、輝く命があり、それを大切に尊んでいく社会にしなければと強く思いました。

  • — 40代 男性 —
    子どもたちがパニックになったとき、スタッフの方とカメラがじっと待つところに感動しました。スタッフの方が見えないところで様々な準備をしていたと思います。もし次回作があればそのあたりの様子も知りたいです。

  • — 40代 男性 —
    子どもたちがパニックになったとき、スタッフの方とカメラがじっと待つところに感動しました。スタッフの方が見えないところで様々な準備をしていたと思います。もし次回作があればそのあたりの様子も知りたいです。

  • — 50代 女性 —
    子どもたち一人ひとりが愛おしく感じられた。また、根気強く見守る大人たちに敬意の気持ちでいっぱいです。どうか、子どもたちの未来のために頑張ってくださることを祈念します。私の中で理解が深まったことは、これからの私の考え方に幅ができました。ありがとうございました。

  • — 70代 女性 —
    本当に感動・・・。とういか考えさせられました。いつしかい「より早く、より快適に」と都会の慌ただしさにのまれてきてしまった私に「本当の人間らしい生き方を」と呼びかけられました。人間って素晴らしい。一人ひとり、その人のもつ命の輝きがあることを知らされました。一人ひとりに向き合い信じて待つ姿を尊敬の念を持ちました。子どもさんたち、スタッフの皆さん、親御さん皆偉い! こんな映画を世に送り出してくださったことを感謝致します。

  • — 50代 女性 —
    発達障害の子どもたちの様子を知ることが出来ました。自分では理解しているつもりだったのですがやはり、つもりは間違っていました。多くの方に観ていただきたいと心の底から思いました。大人だけではなく、子どもにも。

  • — 30代 女性 —
    こぴあクラブでのお料理や魚釣りなど様々な活動が幅広く、すごい色々な経験をつんでいるんだなと驚きました。

  • — 50代 女性 —
    男の子で年齢が大きくなるにつれ、体格もよくなり、力も強くなったとき、母親だけでの対応は難しいと感じます。理解者や協力者は絶対に必要です。

  • — 50代 女性 —
    放課後に発達障害児に対するこのような場所が現在品川区でも出来ました。しかし、私の長男が小学→高等部卒業までの間にはなかったり、最近できたらしいのですが、いつできたかもわかりません。もしもあったらとても良い成長の場になったかと思います。地域の人々の温かい江東区がうらやましく思います。これからもがんばってください。

    監督さん良い映画をありがとうございました。

  • — 40代 男性 —
    私も2年前まで知的障害学童クラブスタッフでしたので子どもたちの笑顔をみることがとても楽しみだったことがよくわかりました。今は、青年、成人期の方の対応スタッフになっていますが、子ども時代に得た経験の大切さをつなげていきたい。

  • — 90代 男性 —
    スタッフの方のお仕事が本当に大変だと思いました。子どもたちを幸せに出来るのでしょう。

  • — 60代 女性 —
    障害児の放課後活動は大きな課題ですが、江東∞の取り組みは色々素晴らしいです。

  • — 40代 男性 —
    主体性を大事にしながら、自らの意思で行動を起こしている姿に感動いたしました。またスタッフさんの一人ひとりを思う表情を感じました。時間の流れが速い時代ですけれど気長に大きく構えて取り組んでいることに心の深さを感じました。映画ではいきいきとした姿、明るい笑顔が印象的でした。

  • — 20代 女性 —
    知的障害の子どもたちと関わる機会はありましたが、今回の映画を観ることも更に知的障害をもった子どもたちの心の動きやいつもの生活など知ることができました。とても良い機会となりました。いつの日かハンディーをもっている、いないにかかわらずみんなが生活できるようになればと感じました。こうのような場所が少しづつ増えることを願っています。

  • — 60代 女性 —
    表面的な行動を適応させることではなく子どもの内面に迫り、子どものもつ発達への願いや芽を信じて待つ一貫した姿勢に共感しました。子どもたちがぱーっと表情をゆるめていく場面がとても印象的でした。すてきな映画をありがとうございました。

  • — 50代 男性 —
    中学生の夕食作り、キャンプ、川登り等とてもステキです。私もやりたい!しかし、公立施設では許可が出ないですね。残念。こぴあと同じレベルの支援ができれば素敵です。

    「自分の力で自分を納得させる」→自分が納得するまで周りのスタッフが待てるかどうか、そこが支援の分かれ目ですね。

  • — 50代 女性 —
    映画を観るだけでは当事者の方々のことを理解するのは難しいと思いますが、この様な映画を少しでも多くの人に観て欲しいと思いました。大人もですが子どもたちにも学校等で見る機会を作れたらとも思いました。

  • — 60代 女性 —
    用語でしか知らなかった放課後活動のことがよくわかりました。障害児とその家族のサポートのためにこの活動が広がることを期待します。じっくりと子どもを見守り、自立支援するスタッフの姿勢は子育ての原点と思いました。子どもたちが自分らしくそれぞれの道を歩んでいってほしいです。また、障害をもつ人がその障害を隠すことなくその家族が抱え込むことなく障害をもつことを周りにオープンにでき、周囲もそれを自然に受け入れられる、そんな地域社会になることを心より望みます。

  • — 70代 女性 —
    外出時に、特にバスに乗った時に障害のある方を見かけます。そういう時は短い時間です。今日は長い時間に施設での生活を観ました。子ども中心で親の方との関わりは少しでしたが約15年ぶりに孫に恵まれ子どもたちのこれからの人生が気になります。政治に関わりのある方もみえてましたが、顔見せに終わることなくしっかりと関わっていただきたいと強く思いました。スタッフの方々に頭が下がります。

  • — 60代 女性 —
    こぴあのスタッフのみなさまの姿にたくさんのことを学ばせていただきました。積みかさねで作り上げてきたこと、これからも地道な努力に頭下がります。

  • — 40代 女性 —
    スタッフが子どもの気持ちに寄り添って見守る姿があり、とても感動しました。

  • — 40代 女性 —
    私の子どもも放課後施設に通っているのでよく分かりました。映画がとても子どもの気持ちに寄り添ってて、良かったです。障害のことが分からない人でもきっと理解してもらえる内容だと思います。色んな人に観てもらいたいと思いました。世の中全体も子どもの気持ちに寄り添うものになればいいなと思います。

  • — 30代 女性 —
    子どもたちの気持ちの変化がいきいきと映し出されていて素敵だなと思った。スタッフの方が子どもの目線で子どもの気持ちに寄り添って支援する姿が本当に素晴らしかった。今度は軽度の発達障害を抱える子の映画を作ってもらえたらと思います。

  • — 40代 女性 —
    自閉症児の親として映画に登場するお子さんやお母様方、こぴあのスタッフさんの対応に学ぶところが多く、励ましていただいたように思います。

  • — 女性 —
    10年ほど前にこぴあでアルバイトをさせていただいていました。自分が知っていたその子どもも表情等、第3者が覗くとこんな風にみえることにとても心躍りました。ハートが瞳がキラッキラに輝いています。こぴあは素晴らしい。子どもたちはうんと素晴らしい。ここで働けていたことは私にとって絶対に変わることのない宝のときです。あの時間が根底にずっとあり、私自身を支えることになっています。こぴあの大事にしていることが変わっていないことに本当にホレボレします。

  • — 40代 男性 —
    お子さんたちが施設内で素の姿で活動しているのを観る機会が今まであまりなかったので、とても良かったです。様々な活動を通じて、お子さんたちが成長する姿を見るとスタッフの皆様の大きな力と思いやりに頭が下がります。

  • — 30代 女性 —
    元こぴあスタッフです。こぴあを離れて大分経ちますが、子どもたちの元気ないきいきとした姿や、キラキラした瞳、笑顔に心が温かくなりました。映画を観て横に広がっていく成長、人との関係の中で育っていくことの大切さを改めて強く感じました。子どもたちの中にある発達への願いに気づき、受け止め、支えていける放課後活動をこれからも続けていってほしいと思いました。

  • — 40代 女性 —
    子どもたちの葛藤に日々寄り添いながら同じ時を過ごしている方々に胸が熱くなりました。 

  • — 40代 女性 —
    「こぴあ」の取り組みがいちいち素晴らしすぎてどこに追及してよいかわからないほどです。不登校の親の会の知人に勧められて軽い気持ちで観たのですが、感動してしまいました。火曜日は保護者の負担軽減の為も兼ねて料理する取り組みも良かった。買いたいものを自分で決める、調理を通じて先の見通しを立てる。すばらしいと思います。自分で決めて、動いたあの子どもの笑顔のなんとも明るいこと。親は子どもが動き出すまで見守る、この映画は、すべての親に観てもらいたいですね。

  • — 40代 女性 —
    おしつけがましいところがなく、とても良いドキュメンタリーでした。実際のスタッフはもちろん、撮影のスタッフの根気強さも伝わりました。6月でしたが、文京区での上映がすでにいっぱいとのことで今回の上映を楽しみしておりました。

  • — 50代 —
    2回目です。新しい発見がありました。

  • — 30代 女性 —
    映画とても良かったです。やはり、長い目と忍耐。そして何よりも愛と信じる力によって人は成長するんだと感じました。ありがとうございました。

  • — 40代 女性 —
    子どもたちの家でも学校でもない居場所をどう作っていくか、日々考えています。こぴあクラブさんの活動の評判はお聞きしていましたが、実際の映像を拝見し、パワーあふれる子どもたちとその彼らを見守り、支え、背中を押しているスタッフさんたちの動きに共感したり、驚いたりと(23日のキャンプ、地域の学童クラブとの遊びなど)大変実りある上映会でした。お母様のインタビューも含まれていて、子どもに対する色々な想い(感情)についても忘れてはいけないと改めて感じることができました。子どもの持つ力を(行きつ、戻りつつしながら)信じて、毎日の積み重ねを大切にしていきたいと思うことができました。今日はありがとうございました。

  • — 40代 女性 —
    思春期の息子、二人との生活を重ね楽しい映画なのにいっぱい涙がでました。Facebookで紹介して全国の社会活動をしている友人に上映を薦めます。小学校にも行って先生にも勧めてきます。

  • — 50代 女性 —
    障害児のひとり一人がパニックになった時の対応の仕方を学びました。また、子どもの成長を少しでもキャッチし、住民も温かく接してゆく必要がある。多く方にこの映画を通して障害児を理解していただけたらと思います。

  • — 40代 女性 —
    こぴあクラブさんの活動の様子を見れて良かったです。

  • — 女性 —
    Thank you it was very interesting and helpful to learn about Autism and the reality Facing many familys and caregiuers of Autistic children.

    I appreciate the movie and the lectue and what the koto ward is doing.

    スペル間違っていたらごめんなさい。

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